脈診あん鍼灸院

香川県高松市木太町にある脈診調氣鍼法はり専門 『あん鍼灸院』 です。
お悩みの「不妊症と婦人疾患(子宮内膜症等)」 「爪甲剥離症」 「顔面神経麻痺」 「気の障害」 「免疫・アレルギー疾患」 「ヘバーデン結節症」 「耳鼻咽喉・口舌・眼の疾患」「消化器・泌尿器の疾患」 「神経・関節の疾患」「血管の疾患」の根本治癒を目標に、安全で”痛くない”鍼術で『氣の調整』をします。当院の理念、コンセプト、治療方針をご覧下さい。
ご予約は電話:087ー887ー1466 にどうぞ。
5月の小庭(2012);都忘れ
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    今回は、『都忘れ』です。

    都忘れ(学名:Gymnaster savatieri)はキク科ミヤマヨメナ属。山野に自生するミヤマヨメナ(深山嫁菜)の日本産園芸品種で、開花は4月下旬から5月である。花色は紫青、青、白、ピンクなど多種にわたる。写真はややピンクがかった白色系の花である。別名:野春菊(ノシュンギク)、東菊(アズマギク)。
    園芸品種ではあるが、野趣がかったところが良い。葉は常緑で冬もある。どうも、虫たちのすみかになっている。株は周りに向かって、株単位で増えてゆく。移植はたやすい。ある程度の群落を作ると観賞用に良いようだ。
    しかし、これまで、植えてもいつの間にか消えてしまっていた。原因が分からなかったが、都忘れには白絹病が発生し、枯死することを知った。同じ場所で長く栽培すると、白絹病が発生する確率が上がるので、数年ごとに場所を替えたほうが病気を防げる。
    また、病気に弱くなる「いや地をする」という原種本来の性質を強く引き継いでいるので、同じ場所や同じ用土で何年も栽培するのはよくない。
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    (遠方よりお越しの患者樣へ)
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     香川県高松市上福岡町969−4
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    | あん | 趣味と雑感 | 22:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
    4月の小庭(2012);オオチョウジガマズミ(大丁子莢蒾)
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      久しぶりの今回は「オオチョウジガマズミ(大丁子莢蒾)」です。
      あまり聞かない名前ですが、紅ピンク色の蕾、強く香る白い花、赤から黒色に変化する果実、秋の紅葉と、長く観賞できる花木として魅力ある花木です。

      オオチョウジガマズミ(大丁子莢蒾、学名:Viburnum Carlesii ビブラナムカレーシー)はレンプクソウ科(スイカズラ科)カマズミ属の落葉低木。樹高は2m位。写真はオオチョウジガマズミ(大丁子莢蒾)の園芸品種で”ローレア”と名づけられている。
      2003年に植えたが、小さく剪定して育てていたので、これでは可哀想だと2009年に仕立て直した。若木だが、もう2mに達している。枝はYの字のように伸び、先端に花序をつける。今年の花序は16個。小庭はこの時期になると、オオチョウジガマズミのスイカズラ科特有の香りで酔いしれる。そして、この後、濃厚な香りの薔薇が続く。春の演出。

      原産地は日本や朝鮮半島。日本では長崎県対馬にしか自生しない貴重な落葉花木。岡山県や香川県小豆島に分布する変種のチョウジガマズミ(Viburnum carlesii var. bitchiuense) とともに、主にヨーロッパで改良が進められてきた。樹形が小ぶりであまり場所をとらないので、庭植えに適している。4月に5〜12cmの香りのよい集散花序をつける。チョウジガマズミに比べて、花が大きくて密集している。蕾は紅ピンク色だが、開花するとピンクを帯びた白花になる。和名は香料植物のチョウジ (丁子)の花形、香りに因んでいる。
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      紅ピンク色の蕾、強く香る白い花、赤から黒色に変化する果実(ただし、園芸品種ローレアはまだ果実がついていない)、秋の紅葉と、長く観賞できる花木として魅力ある花木だ。残念ながら、香りをお届けできない。

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      | あん | 趣味と雑感 | 00:34 | comments(0) | - |
      スティーブ・ジョブズ氏逝く
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        アップル社のスティーブ・ジョブズ氏が2011年10月5日、亡くなられました。

        このニュースを聞いて、大変ショックを受けた。アップルの製品やサービスを使ったことがある方は、その技術と強力なデザイン、サービスが他社とかけ離れて優秀なものであったかを実感しているだろう。スティーブ・ジョブ氏は、時代を変えてきた。彼がいなければ、今のような地球社会のシステムはなかったと思われる。偉大な経営者で技術者に感謝を述べたい。

        私がコンピューターを購入したのは、1992年。マウスで画面をクリックし動作させるOSを掲げて出てきたアップルコンピュータ;マッキントッシュにしびれた。その頃、マイクロソフトのOSもあったけどもボタンでカーソルを動かせて使うもので、全く興味がなかった。ほとんどの企業ではそちらを使用していた。家庭用コンピューターのマッキントッシュは、その頃、白黒からフルカラーのディスプレイになった頃で、ハードディスクは100MB前後。しかし、使い方を知らない人が、すぐに感覚で使えるようになるこのコンピューターは画期的だった。そして、マウスで素早く処理ができる。

        アップルコンピュータの創業は1976年。1985年、ジョブズ氏は経営方針の面で事実上、アップルコンピュータから追放されている。1996年、ジョブズ氏が新たに起こした会社を買収する形で復帰、トップに就いた。この間、アップルコンピュータはトップを外部から招聘したと思うが、商品はといえば、おもしろくない箱もののコンピューターばかり販売していて経営が傾いてしまう。それでジョブズ氏にもう一度、戻ってもらった経緯がある。その後の展開といえば、カラフルな一体型パソコンiMacに始まり、2001年のiPod、2007年極めつけのiPhone、2010年iPadの発売は誰もがご存知のことだろう。

        あれから20年、手のひらにのる通信機能を持ったコンピューターiPhone等が世界を動かしているのを見るにつけ、アップル一筋にきた私にとって最も偉大なスティーブ・ジョブ氏にお礼を申し上げたい。ジョブズ氏の生き様は、私たちに「自分がしたいことを探し求めている時、自分の心と直感に忠実であれば、それが実現できるんだ。諦めずに探し求めよ。落ち着いてしまうな。」と教えてくれた。彼の言葉;ハングリーであれ、愚かであれ。
        ご冥福をお祈りいたします。


        出典;アップル

        スティーブ/ジョブズ氏スタンフォード大学卒業式式辞ビデオ

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        | あん | 趣味と雑感 | 23:57 | comments(0) | - |
        六甲高山植物園
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          『六甲高山植物園』に行って来ました。
          9/28神戸の六甲山にある「六甲高山植物園」に行って来ました。高山植物は、初夏が最も見どころ。今、9月ですので咲いている花は少ないと思いつつ、往きは表六甲ドライブウェイから、帰りは裏六甲ドライブウェイからのルートを使いました。箱根旧街道の様でした。
          六甲高山植物園は海抜865m、牧野富太郎博士の指導のもと、昭和8年(1933)に開設されました。良かったのはスタッフさんの「花のガイド」で、11時と14時にあります。園内を回遊しながら、咲いている花の説明をしていただけます。本日の気温は17℃。平地に比べて5℃位低く、半袖のシャツでは寒い感じがしました。この日、咲いていた花の一部を載せます。アサギリマダラが立ち寄ったのか、2、3匹飛来していました。高山植物は、環境にあった姿をしていて、特に生殖に関する花粉の授受が巧みです。特に昆虫との共生が見ものだ。今度は、初夏に訪れよう。

          植物園の湿生植物区↓
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          マヤトリカブト↓くまばちが下方から入っていました。この時、背中に花粉が付着するそうです。その花粉が別の花に付着し受粉します。
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          ツルニンジン↓;根が人参のようなのでこの名前。
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          コハマギク↓(韓国)
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          フシグロセンノウ↓
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          ウメバチソウ↓
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          ホトトギスとくまばち↓
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          キイジョウロウホトトギス↓;一度、庭で育ててみようと購入しましたが、非常に困難でした。2年目には芽が出てこなかった。
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          ダイモンジソウ↓
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          マムシソウ↓;茎がマムシのようなところから
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          リンドウ↓
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          マツムシソウ↓
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          キクバヤマボクチ
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          | あん | 趣味と雑感 | 19:17 | comments(0) | - |
          あしなが蜂の巣が!
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            あしなが蜂が7月頃からせっせと巣作りを行っている。
            昨年から夏になるとつくり始める。巣はレバノンシーダー(レバノン松)の中にある。2010年にはそう大きくない巣であったが、今年の巣は大変、大きい。巣が小枝を取り巻いている。蜂が蛹からかえり、若い蜂が巣の周りに群がっている。一方、蜂子が入る部屋が周囲に増えている。どこまで大きくなるのか、楽しみでもあり怖くもある蜂の巣である。しかし、あしなが蜂はおとなしい性質なのか、攻撃しようと向かって来ない。それが、放置してきた要因。この巣も冬には空き家になる。蜂はどこに?

            2010年の蜂巣

            2011年の蜂巣(横から見る)
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            2011年の蜂巣(裏から見る)
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            | あん | 趣味と雑感 | 17:34 | comments(0) | - |
            7月の小庭(2011);ヤマモモ
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              今月は『ヤマモモ』。

              まだ、木は若くて樹高1メートル。それでも雌株5年生。植え替えをしたため、成長が遅れてしまった。ヤマモモは樹高が高くなり大木になるので、剪定しても家庭にはあまり向いていません。そこで、樹高3メートルくらいの中木の品種を植えました。ヤマモモは根粒菌が共生しているので、特に肥料は要りません。
              4月に開花。ヤマモモは雌雄異種。つまり、男(雄)株と女(雌)株がある。雌株は雄株から花粉をもらわないと結実しない。本来、ヤマモモは風媒花で近くに雄株があれば、放置していても風で花粉が運ばれ、受粉し、果実がつく。近所に雄株があるが、雄花が咲く前に剪定をしてしまう。だから、我が家のヤマモモは受粉されず、結実しない。
              近くにサンメッセという展示会場がある。旧高松空港跡地にできたもので、そこにはヤマモモの雄株がたくさん植えられている。そこで、花粉を頂いてくる。木を揺すって花粉だけを集めてくる。耳かきの羽毛で早速、受粉。

              ヤマモモの雌花は下の写真のとおりです。赤い雌しべが出ている。
              4月24日の写真。受粉10日後。
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              6月19日、実が成長してきたが、まだ小さい。実には松やにのような匂いがあります。

              7月3日熟す。松やにのような匂いは消えています。そして、素朴な甘酸っぱい味を堪能。

              四国では、高知県に地産地消のヤマモモが流通しているようですが、香川県にはまったく出回りません。他県に流通させるには果実が痛みやすからと聞いています。ヤマモモの初なりの実は酸味があるだけでした。5年経過してヤマモモは少し、甘みが増してきた。野趣溢れる果実です。

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              6月の小庭;クチナシ
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                今回は「クチナシ」です。
                クチナシ(梔子、巵子、支子、学名:Gardenia jasminoides)はアカネ科クチナシ属の常緑低木。
                1996年に植えて15年生です。剪定はしていますが、あまり背丈が大きくならず、樹高0.5メートル、樹幅2メートルくらいの白色八重咲きのクチナシです。クチナシは花が長く持たず、すぐに変色してしまいます。咲き始めの1,2日が最も美しい。その後は、変色した花殻が残っているので、あまり綺麗ではない。しかし、なんと言ってもクチナシを植える第1の動機は、その「香り」にあります。周りにいい香りが漂います。学名にもジャスミンのようとあります。
                クチナシには、尻尾を持つ芋虫が沢山つく。これはオオスカシバの幼虫で、油断をすると葉がほとんど食されてしまいます。地面に落ちた糞でどの位生息しているか検討して、取り除きます。
                クチナシは古来より色素として使用されていますが、このクチナシは実がなりません。八重咲きは実がならないそうです。この写真の品種は、コクチナシ(小梔子)ではないかと思う。そして、今日7月2日の誕生花でもあります。

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                5月の小庭(2011);ニッコウキスゲ(ゼンテイカ)
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                  今回は、『ニッコウキスゲ(ゼンテイカ)』です。

                  ユリ科の多年草。草丈約30僉2屬魯薀奪兢で、大きさは10cmぐらい。花びらは黄色で6枚。朝方に開花すると夕方にはしぼんでしまう一日花。だいたい、6月から8月に咲くとあるが、5月中旬に咲いた。
                  和名でゼンテイカ(禅庭花)と呼ばれている。この和名の他に「ニッコウキスゲ」の別名を持ち、別名で呼ばれることが多い。ノカンゾウとは同類だが、花の形や草姿が違う。近縁種の黄菅(きすげ)に似ているので日光の個体を日光キスゲと呼んだようです。つまり、いろいろな場所の名前がついたゼンテイカ(キスゲ名)があり、その花びらは、場所によって少し違っているように思う。
                  写真のゼンテイカは少し日陰に植わっているので、花穂がすこし弱々しいが、年々歳々、花が立派になっている。
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                  印度菩提樹
                  0
                    高知の患者様から『印度菩提樹』の葉を送って頂きました。ありがとうございました。
                    牧野植物園に行かれた際、園の方にお願いして一葉を頂戴し、わざわざ押し葉にして送って頂きました。
                    まるで合掌しているような葉の形。葉の先端が髭のような点が特徴。印度菩提樹はクワ科。日本で菩提樹といわれているのはシナノキ科でまったく違うようです。

                    合掌で思い出す。鍼灸術の「鍼を支え、いろいろな手技をする手(押手)」と「鍼を持ち刺したり抜いたりする手(刺し手)」は釈迦、というより釈尊の両手である(と思う)。奈良の大仏を思い起こして下さい。あの手です。この手のイメージで治療をしています。しかし、この押手と刺し手、何年かかっても100点にはほど遠い。

                    第85番八栗寺の菩提樹(ボダイジュ)2010
                    近所の西洋菩提樹(ボダイジュ)2010

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                    4月の小庭(2011);ニシキカラマツソウ
                    0
                      香川県高松市の脈診流はりきゅう経絡治療を専門とする「あん鍼灸院」です。
                      今回は、『ニシキラマツソウ』です。

                      錦落葉松草(ニシキカラマツソウ)です。ほんのりと赤みがあります。花径約1センチメートル。キンポウゲ科カラマツソウ属の多年草。草丈20センチメートル、淡紅色の花をつける。
                      花弁と思っていたら、「萼(がく)」だそうです。他に萼が美しい植物に、アメリカハナミズキ、ヤマボウシ、クリスマスローズなどがある。
                      下記の写真はニシキカラマツソウ。黄色の葯をつけた多くの雄しべと雌しべがみえる。可憐で風にそよそよと吹かれていて弱々しい。しかし、日陰のロックガーデンで毎年しっかりと花をつけます。
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                      雄しべが開くと
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                        aya (06/10)
                      • あん鍼灸院で「顎関節痛/倦怠感・頭痛・食欲不振」が治った【治験例】
                        emi (05/04)
                      • あん鍼灸院で「顎関節痛/倦怠感・頭痛・食欲不振」が治った【治験例】
                        あん鍼灸院 (05/03)
                      • あん鍼灸院で「顎関節痛/倦怠感・頭痛・食欲不振」が治った【治験例】
                        emi (04/30)
                      • 『爪甲剥離症』で爪がパリッと剥がれたら”あん鍼灸院”で治療しよう
                        あん (08/30)
                      • 『爪甲剥離症』で爪がパリッと剥がれたら”あん鍼灸院”で治療しよう
                        りえ (08/28)
                      • あん鍼灸院で『難聴・耳鳴り・耳閉』が治った【治験例3】
                        あん (03/22)
                      • あん鍼灸院で『難聴・耳鳴り・耳閉』が治った【治験例3】
                        篠崎 (03/21)
                      • 遠方からの患者様へ
                        あん (06/10)
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